プルデンシャル フィナンシャル ジャパン生命保険
大和生命破綻後、プルデンシャルグループ傘下に
入ることが決まりました。
5/1からの新しい社名は
「プルデンシャル フィナンシャル ジャパン生命保険株式会社」です。
長い名前ですね。
既契約者保護のためにもぜひ再建成功してほしいものです。
親会社は誠心誠意、契約者・従業員保護を目指してくださいね。
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大和生命破綻後、プルデンシャルグループ傘下に
入ることが決まりました。
5/1からの新しい社名は
「プルデンシャル フィナンシャル ジャパン生命保険株式会社」です。
長い名前ですね。
既契約者保護のためにもぜひ再建成功してほしいものです。
親会社は誠心誠意、契約者・従業員保護を目指してくださいね。
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裁判員制度がもうすぐ始まる。
私は候補者の中には入っていませんが、先日検察の考え方について
のテレビを見て「自分は参加したくない」と思った。
裁判の進行を早めるために検察は無罪になりえる情報を開示しない、
「最良証拠主義」という文化があるとの事。
裁判所もその姿勢に賛同しているご様子。
会社経営で一番大事なことは「事実を把握する」こと。
もし社員がミスをして、このミスを隠されていたら正しい経営判断ができない。
正しい判断ができなければ、正しい行動も当然できないわけです。
耳障りの悪い社員の報告を聞く姿勢がとても大事。
もし、自分が裁判員に選ばれ「最良証拠主義」で無罪と判断できる
可能性のある証拠を検察に開示されず、事実を知らないまま
判決の一端を担うようなことになれば、取り返しの付かない結果も
出てくる可能性は否定できない
裁判ってなんで行うのか?「事実を追求する場」ではなかろうか?
この事実は私にはわからないけど、弁護側が要求した証拠を
全て開示できる制度になるまで、例え裁判員に選ばれても
拒否したい。
結果的殺人者になる可能性から、自分は回避したい。
-自分のリスクは自分で守る-
●保険選びのお勉強「ライフィ」
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人生、プレッシャーを感じずに過ごす事ができたら楽でしょうね。
逆にまったく無かったら人生がつまらなすぎてきついかもしれません。
先日、TVを見ていたらメジャーリーガー、マリナーズのイチロー選手。
数々の記録を打ち立て、先日も張本選手の日本最多安打を塗り替えた。
インタビューのコメントで「どうやってプレッシャーを克服するのでしょうか?」と
よく質問されるとの事。
イチロー選手の回答は
「プレッシャーを克服する方法なんて無い、
プレッシャーを背負って乗り越えるしかない」
全ての人は人生の分かれ道の連続の中で、自分の人生を決定していく。
楽なほうへ逃げることもできるし、チャレンジして乗り越える場合も、
敗れる場合もある。
プレッシャーを押さえ込み、乗り越えられるかどうか?は数多くの
経験を積むしかないのでしょう。
サッカー日本代表を語るときに「国際経験」という言葉が良く出てくる。
チャレンジせずに楽な方へ楽な方へと行けば、敗れる辛さを
味合わないで済む分、経験は積めない。経験しない分、成長もしない。
それぞれの人生、それぞれの選択、私は成長し続けたいな。
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先日、眠れぬ夜に開いたパソコンで興味深いwebを発見。
サーチナです。
中国の情報を日本に発信しているサイトで、
来日した中国人留学生の方が立ち上げたとの事。
そのサイトの中に「中国ブログ」というコンテンツがあるのですが、
中国で書かれたブログを日本語に翻訳掲載しています。
中国国内で日本について受けた教育や、
過去の歴史から来る日本人へのイメージが
来日して変わった方々のブログも紹介されています。
そこで気が付くのは日本のすばらしさがどんなことなのか?を
再発見させてくれます。
私たち日本人が日本人の良さをより理解し、
失ってはいけない物を理解させてくれます。
・困っている見ず知らずの人でも助けて上げられること。
中国ではこんなことがあると、なにをたくらんでいるのだろう?と
勘繰るそうです。
・秩序やルールを子供の頃から守る教育。
ゴミの分別や列に並ぶことなど、中国では習慣がないようですね。
・満員電車で周りの方々に配慮しながら乗っている。
・ポイ捨てをしない、喫煙場所でタバコを吸う。
これらのことについて上げられていたブログに日本の良さを
再確認。ただ、昨今失われてきている方々も一部に
見受けられるのは残念なことです。
あるビジネスマンのブログには「経済・物質面で日本に
追いついても人間性では100年遅れている」趣旨の
内容もありました。
日本が世界に誇れるアイデンティティをこれからも
維持していきたいですね。
ちなみにちょっとのぞくつもりのサイトを2時間も 見ちゃいましたよ。
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ここ数年、シートベルト着用の義務や、飲酒運転の取り締まり強化などで、
死亡事故が年々減っていますね。
今や年間8千人程度です。日本の人口が1億2千6百万人ですので
0.006%、1万6千人に一人の割合い。
で、表題の「飲酒運転でも死亡保険金を全額支払う保険会社」が
どこかというと「グリーン損害保険」です。
もともと、飲酒運転での死亡事故には「20%に減額して保険金を
支払う」と約款にうたっていましたが、このほど裁判で全額支払うよう、
命じた判決賀でいました。
信じがたいのこ判決、実はおとなり韓国の話です。
ネタ元→ ここ
ちなみに日本での約款はこうなっています(参考例)
●当会社は,次の各号のいずれかに該当する傷害に対しては,
保険金を支払いません。
(1) 被保険者の故意によって,その本人について生じた傷害
(2) 被保険者が法令に定められた運転資格を持たないで
被保険自動車を運転している場合,酒に酔った状態(アルコール
の影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいいます。)
で被保険自動車を運転している場合,または麻薬,大麻,あへん,
覚せい剤,シンナー等の影響により正常な運転ができないおそれが
ある状態で被保険自動車を運転している場合に,
その本人について生じた傷害
これが普通だと思います。飲酒だけではなく大麻もダメですよ!
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喫煙者には住みづらい世の中。
会社のある港区芝浦では、喫煙所があるにもかかわらず、
未だに歩行しながら喫煙する人もいます。
一部の喫煙者のマナーの悪さが喫煙者の肩身を
狭くしていきます。
どんどん路上から喫煙所が消え、千代田区では敷地内ですらダメ。
関西から来た知り合いが驚いていました。
そんな中、新橋に新名所「カフェ トバコ」
新橋烏森口を出た目の前に4/13日にオープンします。
笑えるのは「全席喫煙」のコーヒーショップです。
ここなら非喫煙者へ配慮することも無く、
思う存分タバコが吸えます。
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東京駅周辺、日本橋界隈を無料バスが走っているのを
ご存知でしょうか?
名前は「メトロリンク日本橋」。
毎日午前10時から午後8時まで、東京駅八重洲口と
日本橋の南北のエリアを、約10分間隔で運行。
運営しているのは日の丸リムジングループで、
地元各企業が協賛しているので「無料」だそうです。
協賛企業は、榮太樓總本鋪、鹿島建設、K&K国分、千疋屋、
清水建設、信金中央金庫、新日鉄都市開発、大成建設、DIC、
高島屋、タナチョー、東京国立近代美術館フィルムセンター、
東京建物、東京電力、東京都道路整備保全公社、戸田建設、
にほんばし島根館、日本橋・にいがた館、日本橋西川、にんべん、
野村證券、ブリヂストン、三井記念美術館、三井住友建設、
三井不動産、三越、明治座、八重洲地下街、山本海苔店、
山本山 (順不同)
環境に配慮した「タービンEVバス」と小型のコミュニティバスを
利用しています。
HPはこちら
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休日の高速道路料金値下げに絡み、日本旅客船協会は2日、
東京湾アクアラインや本州四国連絡橋と競合するフェリーの輸送量が
前年同期に比べて3~5割減少したと発表した。
本格的に値下げが始まった3月28、29日の乗用車輸送台数を
2008年の同時期の週末(3月29、30日)と比較した。アクアラインと
並走する東京湾フェリー(久里浜-金谷)は2841台から1958台へ31・1%減。
本州と淡路島を結ぶ明石淡路フェリー(明石-岩屋)は2288台から
1153台へ半減した。このほか高松-宇野間が48・8%減、
松山-宇品(広島)間が31・5%減など。
フェリー業界は国土交通省に高速料金値下げによる影響を軽減するよう
対策を求めている。
国交省は「より長期のデータを見極めて判断したい」としている。
ネタ元→ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00001088-yom-soci
こっちを立てれば、あっちが立たず。厳しいですね。
私は千葉県が大好きで、20歳代の頃は、よく千葉へドライブに行きました。
九十九里のうなぎ屋さんや、館山のおすし屋さん、東金のいわし専門店、
調子のいけす料理など、有名店から地元の人しか知らない銘店まで。
夏には湾岸線が大渋滞するので、帰りに金山からフェリーに乗って
帰ってきたこともありました。
フェリーの風は気持ちいいんですよね。かもめ?かヤマネコ?か、
わかりませんが海鳥が船と一緒に飛んで、エサをねだるんです。
パンくずやクッキーなど投げると本当に見事にキャッチします。
輸送関係の会社はどこも厳しいです。
当社では「中小トラック事業者構造改善実証実験事業」の
補助金申請に関する代行コンサルティングを行っています。
書き方がわからない、申請の仕方がわからない方、
ご相談ください。
「中小トラック事業者構造改善実証実験事業」で
100万円を上限に補助金を受取ることができます。
持ち出しを抑え、少しでも運転資金にまわせるように
お手伝いいたします。
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